昨年9月に開催された2025年度日本建築学会大会(九州)において,湯本雅弘さん(環境学講座 大学院)の発表論文「浸水被害後の室内真菌汚染の防除に関する研究 その2 山形県内の保育園を対象とした床下の付着真菌濃度および水分活性の長期計測」,小田川塁さん(計画学講座 大学院)の「地域開放型高齢者施設における一般利用者の利用実態に関する研究 利用実態の時間と空間による分類について」が,若手優秀発表賞を受賞しました。おめでとうございます。

画像は大会会場だった九州大学のキャンパスの風景です(投稿者撮影)

日本建築学会 建築計画本委員会のページ▼(他の分野の情報はまだ未掲載のものもあったため,計画学のみリンク掲載)

https://www.aij.or.jp/gakujutsushinko/j-000/j000-12.html