鎌田吉紀助教(計画学講座)の発表論文「高層建築ファサードの水平方向の曲率と視距離が歩行者の知覚変化と印象に与える影響」が2025年度日本建築学会大会学術講演会の若手優秀発表賞を受賞しました。おめでとうございます。

※学会会場だった九州大学キャンパスの風景(投稿担当者撮影)