日本建築学会大会(九州)学術講演会の都市計画部門 若手優秀発表賞を鎌田助教(計画学講座)が受賞
鎌田吉紀助教(計画学講座)の発表論文「高層建築ファサードの水平方向の曲率と視距離が歩行者の知覚変化と印象に与える影響」が2025年度日本建築学会大会学術講演会の若手優秀発表賞を受賞しました。おめでとうございます。 ※学会 […]
日本建築学会大会2025で若手優秀発表賞を大学院生2名が受賞!
昨年9月に開催された2025年度日本建築学会大会(九州)において,湯本雅弘さん(環境学講座 大学院)の発表論文「浸水被害後の室内真菌汚染の防除に関する研究 その2 山形県内の保育園を対象とした床下の付着真菌濃度および水分 […]
ここ数年の主な出来事(2025同窓会ニュースレター)
2025年6月に仙台で行われた同窓会で配布した,ここ数年(3年程度)の主な出来事や大学の変化をまとめたチラシです。よろしければご覧下さい。【別ウインドウでPDFファイルが開きます】
クアドラ カルロス 准教授(構造学講座)が日本建築学会東北支部功労賞を受賞
システム科学技術学部建築環境システム学科クアドラカルロス准教授が、日本建築学会東北支部から功労者として表彰されました。 同学会の支部常議員をはじめとして長年にわたり東北支部を支え、学会の発展に寄与された功績に対し、贈られ […]
竹内 仁哉 助教(環境学講座)が,令和6年度 第63回空気調和・衛生工学会賞論文賞を受賞
竹内仁哉助教がこれまでに取り組まれた一連の研究が、令和6年度 第63回空気調和・衛生工学会賞論文賞を受賞されました。 「空気循環系における動的定常濃度を用いた換気効率測定法の開発」は、第1報では動的定常濃度の概念および漏 […]
大学院生の研究内容が2024年室内環境学会学術大会の大会長奨励賞(優秀ポスター)を受賞
システム科学技術研究科総合システム工学専攻、環境計画学研究グループに所属している大学院2年生・石戸脩斗さんの研究内容「浸水被害住宅の真菌汚染と復旧手法に関する調査研究 その7 木材表面付着真菌の消毒効果に関する実験」が2 […]
日本建築学会の優秀修士論文賞を受賞(2023年度博士前期課程修了,田村成さん|大成建設)
2023年度まで、システム科学技術研究科総合システム工学専攻、環境計画学研究グループに所属していた修了生・田村成さんの修士論文「冬季の居住環境における乾燥感とシックハウス症状の因果構造に関する研究」が2024年度(第35 […]







